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ヒノキについては前回12月17日のブログに記事を載せました。今日はヒノキによく似た木、サワラ (Chamaecyparis pisifera (Sieb. et Zucc.) Endlicher) に出会いました。実(毬果)は秋に実りますが、今はほとんどの毬果は鱗片が開いていました。 サワラは山に野生する大木ですが、公園にもよく植えられています。ヒノキとそっくりなので、しろうとには外観からは見分けがつきませんが、毬果の大きさと葉の様子が多少違っているので、区別できます。違いを下の写真に示します。 サワラは、本州、九州に野生するヒノキ科の常緑高木で、木材として利用されています。 サワラ 毬果の大きさの比較 枝の表側 サワラの枝の裏側 ヒノキの枝の裏側 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ワイ(Y)はヒノキや キャーエッチ(H)触ら(サワラ)ないで! |
yajiro 2008/12/19 23:37 |
yajiroさん、コメントありがとうございました。 |
エフ・エム 2008/12/20 09:15 |
悩ましいです〜違いがわかりません・・・ |
ミセスサニー 2008/12/20 09:17 |
ミセスサニーさん、コメントありがとうございました。 |
エフ・エム 2008/12/20 09:38 |
ヒノキとサワラの違いが分かりやすいですね。 植樹されているのはヒノキばかりと思っていました。 |
風さん 2008/12/20 11:14 |
風さん、コメントありがとうございました。 |
エフ・エム 2008/12/20 13:48 |
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