道草の時間

アクセスカウンタ

zoom RSS 続・初夏の散歩;イボタノキからアジサイまで

<<   作成日時 : 2014/06/16 21:25   >>

ナイス ブログ気持玉 18 / トラックバック 0 / コメント 10

前回の続きです。

画像

イボタノキ(5/28)



画像

アベマキの子ども(5/28)

まだドングリが付いてる



画像

ヒメジョオン(5/30)

ハルジオンからバトンタッチ



画像

画像

よし原の中に生えたオルラヤ・グランディフローラ(5/30)

将来の生活が不安です



画像

うれしそうなルリシジミ(5/30)



画像

ウツギノヒメハナバチかな?(5/30)



画像

ノビルの花(5/30)



画像

路傍に群生するドクダミ(6/10)



画像

ガクアジサイ(6/16)

梅雨どきはアジサイがやっぱり一番よく似合う



画像

大きなサンゴジュ(6/16)

蝶や蜂がたくさんきていました



画像

きれいな写真ではないけど、ツバメです(6/10)

ツバメの翼は黒一色かと思っていたけど、こんな色なんだ

画面をクリックしてみて下さい



にほんブログ村 花ブログへにほんブログ村 花ブログ 季節の花へ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 18
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた
面白い
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
オルラヤ・グランディフローラなぜこんな場所に
セリ科とありました。沢山咲くと綺麗でしょうね
ウツギノヒメハナバチ、黄色い卯の花から花粉を
運び土の中へ持ち帰るところを何度も見ています
岡山の潮来市の楽音寺の境内では、乱舞すること
で初夏の風物詩にもなっています。
http://www.tanshin.co.jp/zaidan/4sizen/14utugino/index.html
虹の様に輝く鳥や虫は綺麗で目立ちますが、よく
観察すると、生き物にはすべて一か所位は構造色
があるように思います。
ひょっとしたら濃い紫色のガクアジサイにも・・
http://www.tanshin.co.jp/zaidan/4sizen/14utugino/index.html
ツユヒメ
2014/06/17 13:35
こちらは梅雨というのに雨が降らず、水遣りが忙しいこの頃です。
田植えが終わった頃の緑一色の中の散歩は心地よさそうですね。
イボタノキは見たことがありませんが、最近セイヨウイボタノキは垣根などによく使われるようです。
オルラヤ・グランディフローラは庭にありますが、本当によく殖えます。きれいな花ですがあまり逸脱しないよう注意が要りますね。
ドクダミの群生、まるで薬草園のようですね!
これも花壇には大敵です。
当地のツバメは激減したようです。軒下に巣を作ってくれるといいのですが。
やはりツバメの黒色も構造色ということでしょうか?
夕菅
2014/06/18 00:12
ツユヒメさん、コメントと気持玉をありがとうございました。
オルラヤは流行なんでしょうか。よく見るようになりました。でもこんな場所に自生しているのは初めて見ました。ヨシが仲良くしてやってほしいものです。
ウツギノヒメハナバチやコガタウツギノヒメハナバチはなんでもっぱらウノハナに集まるのでしょうか。昆虫の生態はほんとに不思議です。
植物の構造色は聞いたことがありませんが、そんな視点から探ってみるのも一興ですね。
エフ・エム
2014/06/18 07:19
夕菅さん、コメントありがとうございました。
アジサイやサンゴジュを撮った日は朝からよく晴れて、気温は高かったのですが湿気が少なく、快適な散歩日和でした。
セイヨウイボタノキは花一杯で、垣根や公園樹にはいいですね。イボタノキは地味ですが、こちらには自生のものが多く、いかにも里山の木という感じです。
オルラヤは帰化植物になるか、ちょっと興味をもっています。
ツバメはこちらでもめっきり少なくなっているように感じます。「土食ッテ虫食ッテ渋ーイ」という鳴き声もあまり聞かれなくなりました。
エフ・エム
2014/06/18 07:40
初夏の散歩道、色々な草花で楽しませてもらえました
オルラヤ・グランディフローラ、花が蝶のよう
元は園芸種ですね、どこかの庭からこぼれ種が飛んだのでしょうか
厳しい環境で頑張ってますね
あじさい、やはり雨に映えますね
学名の意味が「水の容器」だそうで、名は体を表す・・・なるほどです
ツバメはここにも飛んでいますが、一瞬しか見れないので、こうやって撮れたのを見るのは初めてです
色もですが、もっと羽が細長いと思っていましたが・・・意外
T&M
2014/06/19 17:06
かなたさん、気持玉をありがとうございました。
エフ・エム
2014/06/20 09:18
hideさん、気持玉をありがとうございました。
エウ・エム
2014/06/20 09:19
yasuhikoさん、気持玉をありがとうございました。
エフ・エム
2014/06/20 09:20
T&Mさん、コメントと気持玉をありがとうございました。
オルラヤの自生しているものは見たことがありませんでした。でもヨシの中に生えるとは、かなり根性のある植物ですね。
この季節は散歩でアジサイに出会うのを楽しみにしています。新品種がたくさん作られているので、古典的なものが少なくなった感じがします。ちょっと残念です。
私もツバメの翼はもっと細長いものと思っていました。でも、これだけの巾があるので、高速飛行や遠距離旅行も可能なのだと納得しました。
エフ・エム
2014/06/20 09:29
目黒のおじいちゃん、気持玉をありがとうございました。
エフ・エム
2014/07/06 08:18

コメントする help

ニックネーム
本 文
続・初夏の散歩;イボタノキからアジサイまで  道草の時間/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる