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zoom RSS テーマ「ガーデニング」のブログ記事

みんなの「ガーデニング」ブログ

タイトル 日 時
ユリ 「カサブランカ」 の互生葉序の変異
ユリ 「カサブランカ」 の互生葉序の変異 一昨年、カサブランカの球根2個を一つの鉢に植えました。そして昨年の夏見事な花を咲かせました。そのことについては、昨年7月10日に 「カサブランカ雑感」という記事を載せました。 ...続きを見る

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2016/07/26 10:38
サラダナの花
サラダナの花 春だったと思いますが、近所の方から、サラダナの苗をいただき。地植えや鉢に植えました。サラダナとは多分料理分野の用語で、つまり食用のレタス(チシャ)のことです。レタスには結球性のものと、非結球性のものとありますが、いただいたのは非結球性の、平たい葉の品種とちりめん型の葉の品種で家庭菜園に適した苗です。 ...続きを見る

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2016/07/13 14:55
The last rose of summer in my small garden
The last  rose of summer in my small garden The last rose of summer ...続きを見る

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2015/07/21 10:49
カサブランカ雑感
カサブランカ雑感 鉢植えにしたユリカサブランカが咲きました。写真は7月1日に撮ったもので、写っているすべてのつぼみが今は開いています。 ...続きを見る

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2015/07/10 19:27
ホタルブクロのこと
ホタルブクロのこと 今、ホタルブクロ (Campanula punctata Lam. var. punctata) の花が庭や花壇に多く見られます。以前はこんなにどこでも栽培される花ではなかったように記憶しています。多分山野草の愛好者が花のかたちのふくよかなうつくしさに目をつけ、園芸家が庭や花壇での栽培にふさわしい植物に育成したものと推測しています。今は、もとの素朴なホタルブクロが改良され、いろいろな派手な花の咲く品種が販売されているようです。 ...続きを見る

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2015/06/03 20:06
チューリップ雑記
チューリップ雑記 チューリップの花はそろそろ終わりです。わが家の小さな庭のチューリップも十分に目を楽しませてくれましたが、すべて終わってしまいました。でも東北や北海道ではこれからでしょうか。 ...続きを見る

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2013/04/24 11:46
植物和名索引をリニューアル(1)草本編
植物和名索引をリニューアル(1)草本編 ブログを開始してから2月24日で満4年になります。その間、種々雑多な植物の記事や写真を載せてきました。そこで4周年の記念(?)として、それらの植物を索引のかたちで整理してみることにしました。 ...続きを見る

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2012/02/08 16:03
日本の聖なるユリ:オモト
日本の聖なるユリ:オモト オモト (Rhodea japonica (Thunb.) Roth) の英語名は何かと調べたところ、"Japanese sacred lily" すなわち「日本の聖なるユリ」とありました。「聖なる」と直訳すると宗教的な感じになってしまうので、むしろ「日本の縁起のよいユリ」と訳す方がいいかも知れません。オモトは「幸運の印」であり、引越し祝い、開店祝い、誕生日の祝いなどに贈り物にされるからという意味合いに由来するようです(アーカンサス大学農学部門のホームページより: http://www.arho... ...続きを見る

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2011/12/31 11:43
ヒメツルソバは花盛り
ヒメツルソバは花盛り ヒメツルソバ (Persicaria capitata H. Gross) は、タデ科の多年草。図鑑などにヒマラヤ地方原産となっていますが、アジア温帯および熱帯に広く自生しているようです(GRIN データベース)。わが国には明治年間に花卉として導入され、また栽培から逸出して野生化したようです(日本帰化植物写真図鑑 全農教)。 ...続きを見る

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2011/12/13 20:44
ゴーヤの花とマルハナバチ
ゴーヤの花とマルハナバチ ゴーヤ(ニガウリ)のグリーンカーテンが直射日光のリビングへの侵入を防いでくれています。そのゴーヤの花に、このところほとんど毎朝、マルハナバチがやって来ます。花から花へ、すべての花をまんべんなく訪問します。おかげで、雌花は大方結実しているようです。マルハナバチに感謝しなければなりません。 ...続きを見る

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2011/07/12 16:25
庭に侵入したインベーダー:アワダチソウグンバイ
庭に侵入したインベーダー:アワダチソウグンバイ アワダチソウグンバイは北米原産の外来種です。日本では平成12年に西宮市ではじめて見つかり、それ以後、日本各地に広がっているようです。主としてセイタカアワダチソウにつく昆虫ですが、ブタクサ、オオブタクサなど他の野生のキク科植物にもつきます。さらに、キク科の栽培種(キク、アスター、ヒマワリ、ヒャクニチソウなど)のほか、サツマイモにも発生することが、この虫による被害を生じている各県からの報告によって知られています。 ...続きを見る

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2011/06/20 20:45
「八重」のドクダミ
「八重」のドクダミ 以前、「八重」のドクダミを東京都薬用植物園で見ているので、この植物を興味深く思っていましたが、昨年、近所の方から「八重」のドクダミをいただき、今年も咲きましたので、身近に観察できるようになりました。近頃はブログ巡りをしていると、「八重」のドクダミの記事によく出会います。次第に、家庭の庭を飾る花になってくる気配があります。 ...続きを見る

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2011/06/16 20:53
シュンギクの花
シュンギクの花 昨年秋から、庭の隅のミニミニ菜園でシュンギクを育て、ときどき枝葉を摘んでは食べていましたが、今はとうが立って茎が伸び、花が咲いています。かたちはマーガレットに似たきれいな花です。舌状花の色模様に3つの型がありました。(1)舌状花が一様に橙黄色がかった黄色、(2)舌状花の外側が純白で内側が黄色、(3)舌状花の外側が黄色で内側が橙黄色がかった黄色。どれも購入した一袋の中の種子から育ったものです。 ...続きを見る

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2011/05/08 09:07
キチジョウソウのこと
キチジョウソウのこと もう5年位前のことですが、キチジョウソウが地下茎によって、西隣の家の庭から境界になっている柵の下を通って、わが家の庭の隅に定着して、花を咲かせ、実をつけました。ところが2006年の春、うっかりしてこのあたりの土を掘り返し、せっかく定着したキチジョウソウを無くしてしまいました。このときのことは、ホームページにも、実のスケッチを添えて、書いております。そして「地下茎がよく発達する植物だから、もう一度隣の庭から入ってくるのを期待している」などと虫のいいことを書き添えています。 ...続きを見る

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2010/11/20 08:41
行く秋を惜しむ:アゲラタムとヒラタアブ
行く秋を惜しむ:アゲラタムとヒラタアブ わが家の小さな庭で、行く秋を惜しむように咲いているアゲラタムの花に、ホソヒラタアブが来ていました。夏や初秋と違って緩慢な動き、たぶん老齢のヒラタアブ。アゲラタムの花をいとおしむように、長い間去りやらずに、ここで晩秋のおだやかな陽光を浴びていました。 ...続きを見る

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2010/11/09 15:58
トレニアの小さな花壇より
トレニアの小さな花壇より お世話になっている病院の横手に小さな花壇があって、いつも絶やさず、四季の花が咲いています。先日、この花壇の前で、色とりどりのトレニアの花をコンデジで撮っていましたら、病院のスタッフの方が、「涼しくなったので、お花がきれいになりました」と声をかけて下さいました。そうですね。今時の少女たちのように、生き生きとして、ちょっとファッショナブルなトレニアの花たちが、秋空の下、歓声をあげていました。 ...続きを見る

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2010/09/18 13:30
フウセンカズラはなに科?
フウセンカズラはなに科? 今年はグリーンカーテン用にフウセンカズラを選びました。葉が小さいのであまり日よけにはならないかも知れませんが、ぶらぶら揺れる緑の実は、目に涼しいのではないかと思っています。もうすでに、小さい実がぶら下がっています。 ...続きを見る

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2010/07/05 19:58
今年もツキミソウが咲いた
今年もツキミソウが咲いた 昨年、ある方から鉢植えのツキミソウ (Oenothera laciniata Hill.)をいただき、それに咲いた花の記事をブログに載せました(昨年7月8日の記事)。マツヨイグサの仲間をしばしばツキミソウと間違ってよぶことがありますが、本物のツキミソウはこれです。 ...続きを見る

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2010/06/02 17:03
岡山市半田山植物園(3);ハーブ・園芸植物など
岡山市半田山植物園(3);ハーブ・園芸植物など 半田山植物園には、ハーブ園やロックガーデン、その他園芸植物のコーナーがあり、そこに植えられた植物の一部が花の季節を迎えていました。 ...続きを見る

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2010/05/29 08:56
小さな庭の小さな早春
小さな庭の小さな早春 青空は何日ぶりになるでしょうか。今日は朝から早春の日の光が地上に降り注いで、地面の温もりが感じられます。わが家の小さな庭にも、わずかですが、早春の花たちが青空を仰いでいます。 ...続きを見る

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2010/02/20 20:08
腺毛の日
腺毛の日 我が家の庭で現在わずかに咲いているのは白花のゼラニウムだけです。この植物、葉や茎に触ると、独特な匂いを放ちます。悪臭と感じる人も多いかもしれません。 ...続きを見る

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2010/01/15 21:50
ユリオプスデージーの白っぽい葉について
ユリオプスデージーの白っぽい葉について ユリオプスデージー (Euryopus pectinatus (L.) Cass.) は、南アフリカ原産のキク科植物で、日本ではよく栽培されている園芸植物です。初冬から初夏にかけて花を次々と咲かせます。花の少ない冬には、まことに重宝な庭の花です。黄色い花に加えて、白っぽい緑の葉もとてもきれいです。 ...続きを見る

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2009/12/22 21:17
庭のさびしい花;パンダスミレ
庭のさびしい花;パンダスミレ 冬の入り口は通り抜けたようです。このところめっきり寒くなりました。わが家の庭も冬眠に入ったらしく、きれいな紅葉を見せたモミジはすっかり葉を落とし、骨だけになりました。 ...続きを見る

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2009/12/19 14:50
庭の紅葉
庭の紅葉 わが家の庭の小さな紅葉です。 ...続きを見る

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2009/11/28 21:48
たまには目を向けて;ヒメツルソバ
たまには目を向けて;ヒメツルソバ ヒメツルソバ (Polygonum capitatum Buch.-Ham. ex D.Don) はヒマラヤ地方原産のタデ科植物と言われていますが、アジア温帯から熱帯まで分布しているようです。わが国では園芸植物として使われ、一部は野生化しているようにも見えます。 ...続きを見る

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2009/11/24 21:16
シロバナマンジュシャゲ:眠っている赤色遺伝子
シロバナマンジュシャゲ:眠っている赤色遺伝子 シロバナマンジュシャゲ (Lycoris albiflora Koidzumi) はシロバナヒガンバナともよばれています。どちらが標準名なのか分かりませんが、東大付属の小石川植物園のホームページには、シロバナマンジュシャゲの名称が使われており、京都府立植物園のホームページには、シロバナヒガンバナとなっていました。つまりどちらでもいいと思いますが、ここでは、シロバナマンジュシャゲの方を使っておきます。 ...続きを見る

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2009/09/20 23:46
ベタレインが彩る花色・葉色:ケイトウ、ハゲイトウ、センニチコウ
ベタレインが彩る花色・葉色:ケイトウ、ハゲイトウ、センニチコウ 先日書きましたように(9月3日のブログ記事)、ベタレインという植物色素はアントシアニンとは趣きを異にし、単純ですが強い色合いをもっています。前回に紹介したマツバボタンを含むスベリヒユ科やマツバギクを含むマツバギク科と同じように、ヒユ科の植物もアントシアニンを合成せず、ベタレインを合成して花、葉、茎などを彩色します。 ...続きを見る

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2009/09/08 08:58
ベタレインが彩る花色の輝き:マツバボタンとマツバギク
ベタレインが彩る花色の輝き:マツバボタンとマツバギク 植物を彩色する色素(植物色素)には、4つのグループがあります。葉緑素、カロチノイド、フラボノイド、およびベタレインです。細胞の中では、葉緑素は葉緑体に含まれ、カロチノイドは葉緑体や他の色素体に含まれています。一方、フラボノイドやベタレインは水溶性のかたちで、液胞に含まれています。 ...続きを見る

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2009/09/03 19:54
ヤマユリとカサブランカ
ヤマユリとカサブランカ ヤマユリは私の在住地、守谷市の市花でありますが、このあたりでは野生のヤマユリ (Lilium auratum Lindley) はほとんど見られなくなりました。写真は公園で保護されているヤマユリ、今がちょうど見頃です。原産は本州中部地方以北。純日本的なユリです。 ...続きを見る

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2009/07/15 13:32
ツキミソウが咲いた
ツキミソウが咲いた ツキミソウ (Oenothera laciniata Hill.) はどうしても見たかった花の一つです。原産は、メキシコとあったり、南アメリカとあったり、はっきりしません。江戸末期に近縁のマツヨイグサとともに園芸種として日本に入ってきたのだそうです。以後、マツヨイグサの方は野原に出て繁殖を続けていますが、ツキミソウは日本の風土に適応できず、野外でみることはきわめてまれと聞きます。 ...続きを見る

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2009/07/08 21:30
ジャノヒゲの花
ジャノヒゲの花 雨があがって薄日がさしましたが、水蒸気が立ち昇り、たいへん蒸し暑い一日でした。散歩する気分にもなれません。 ...続きを見る

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2009/07/04 19:04
満開、ヒメウツギ
満開、ヒメウツギ ヒメウツギ (Deutzia gracilis Sieb. et Zucc.) は、本州の関東以西、四国、九州に分布するユキノシタ科の低木で、岸壁や石灰岩上に生育するそうですが、花が美しいので、庭園などでよく栽培されています。 ...続きを見る

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2009/04/25 21:37
ユスラウメの花
ユスラウメの花 写真は公園で見つけたユスラウメです。満開を過ぎたところ、花は一部散っていました。 ...続きを見る

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2009/04/08 20:47
早春の黄色い花;フクジュソウとオウバイ
早春の黄色い花;フクジュソウとオウバイ ロウバイに始まり、ヤマブキに至るまで、早春から晩春まで、黄色い花がよく目立ちます。 ...続きを見る

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2009/02/18 19:54
小さな庭の早春;スノードロップ、クロッカスなど
小さな庭の早春;スノードロップ、クロッカスなど 今日は晴天で、桜の季節のような暖かい陽気でした。わが家の庭の春の常連も、目覚め始めたようです。スノードロップが一輪、クロッカスが一輪、庭の片隅に咲いていました。クリスマスローズ(オリエンタリス)のつぼみも開きかけています。 ...続きを見る

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2009/02/12 17:08
真冬の庭に咲く;ゼラニウムとユリオプスデージー
真冬の庭に咲く;ゼラニウムとユリオプスデージー 新年を迎えましたが、この数年慣例になった何もしない寝正月でした。そろそろブログを書かなくてはと思いましたが、散歩にも出なかったので、適当なネタがありません。ふと、わが家の小さい庭を見ると、寒さにめげず咲いている鉢植えのゼラニウムが目につきました。本当は花を取って冬眠させた方がいいのかも知れないけれど、きれいなので、そのままにしています。地植えのユリオプスデージーは冬になると花がよく咲きます。スイセンも少しばかり咲き始めました。三箇日が過ぎ、早くも春を待つ心です。 ...続きを見る

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2009/01/04 21:36
わが家のフクシア
わが家のフクシア 数年前から鉢で育てているフクシア (Fuchsia)、好きな花の一つです。最初、苗を購入したときは5品種ありましたが、今は写真の3品種です。わが家にはもちろん温室がなく、室内の植物を置くスペースが足りないので、冬も軒下で越冬させています。もとは熱帯アメリカ産なので、ちょっと酷ですが、ある程度の耐寒性はあるようです。初夏の花のような印象をもっていましたが、いまさかんに咲いています。 ...続きを見る

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2008/07/15 22:32
季節外れのシクラメン
季節外れのシクラメン 冬にたくさんの花を咲かせたシクラメンを春に軒下に出しておいたところ、今になって花が二つ咲きました。たくさんの花が咲く季節に自分も花をもう一度咲かせたかったのでしょうか。往時よりずっと貧弱な花ですが、その努力には敬意を払います。次の冬、もう一度逢えるでしょうか。 ...続きを見る

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2008/05/22 20:51
ノアザミが咲き始めた
ノアザミが咲き始めた 土手のノアザミが咲き始めました。虫たちは大喜びです。 ...続きを見る

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2008/05/15 21:58
帰ってきたヒメフウロ
帰ってきたヒメフウロ 2006年の初夏の頃、わが家の濡れ縁の下にヒメフウロ (Geranium robertianum L.)らしい植物を見つけました。ところが、「ヒメフウロは滋賀、愛知、三重各県と四国の石灰岩山地だけに見られる」(原寛 朝日百科「世界の植物」)などと書かれています。そんなところから、家の庭に種子が飛んでくるはずはないので、栽培されているものだろうとは思っていました。昨年は、こぼれ種から同じ場所に生えてくるだろうと期待していたのですが、まったく生えず、残念だったので、そのことをホームページに書きました... ...続きを見る

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2008/05/10 17:06
庭のスパラキシス
庭のスパラキシス わが家の小さな庭に、今真盛りな花はスパラキシス (Sparaxis tricolor (Schneev.) Ker Gawl.)です。いくつか色違いの花があるようです。ホームページには、基準と思われる(?)花を載せました。この植物は、アヤメ科で、南アフリカ原産らしく、色あざやかです。原産地ではどんな様子で咲いているのでしょうか。 ...続きを見る

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2008/05/01 17:02
スパティフィラムの花
スパティフィラムの花 今日は朝から激しい雨で、家に閉じこもりきり。つれづれなるままに、家に閉じこもらせきりのスパティフィラムの花を撮りました。このスパティフィラムについては、2月2日にホームページに載せました。大したことは書いておりませんが、よろしければ、そちらも見ていただけるとありがたいです。 ...続きを見る

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2008/04/18 17:15

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